あなたのお店で

さりげなくスマートな

運勢鑑定&相性診断を

はじめてみませんか?

何かと怪しいイメージの運勢鑑定ですが、お店の雰囲気を保ちながら、iPadを使ってスマートにお客様の運勢鑑定、相性診断ができます。


特に女性客へのサービス、集客には効果的です。


momi's method

中心星四柱推命とは?


たった1日の講習で

本格四柱推命による

運勢鑑定が始められます

「中心星四柱推命」はある流派の四柱推命を基本にしながら、少々わかりやすく発展させたものです。

 

 どの流派に限らず、四柱推命は「奥が深い」とか「極めるのには時間がかかる」などと⾔って、⾼額な⻑時間講習を設定しています。

 

 しかし、四柱推命を勉強したいだけの人にとっては良いかもしれませんが、実際に自分の事業や店舗などで顧客サービスとして、四柱推命の「鑑定」を行おうと思うと、いつまでも終わらない勉強、肝心の鑑定までたどり着かない講習など、実践にたどり着く前に挫折してしまうことが多いと思います。

 

 例えて言うなら、自転車に乗れるようにするために、練習の前に、自転車の構造、原理、修理、組み立て方法まで習得して、初めて自転車に触って練習を開始できるようなシステムが旧来の四柱推命などの進め方でした。

 

 この「中心星四柱推命」は鑑定ハンドブックと鑑定アプリを使って、たった1日でお客様を鑑定できるようにするための実践的な鑑定システムです。

 

 中心星の求め方のコツを掴んだら、先ず、ネットなどで有名人の生年月日を探し、それを鑑定アプリで鑑定してみてください。100人くらい鑑定してみて、なんとなく鑑定というものがわかってきたら、今度は家族、身内、友人を鑑定してみてください。

 

 そして、ある程度自身がついてきたら、実際にお客様の鑑定をしてみましょう。


他の運勢鑑定と何が違うのか


運勢鑑定をする方法には星占い、タロット占い、易占、トランプ占いなど、誰でも比較的取り組みやすいものがあります。

 

しかし、それらの占いは再現性がありません。

 

つまり、1回鑑定したお客様に対して、後日、同じ鑑定をしても、ほぼ同じ結果にはならないのです。

 

1回限りの鑑定のお客様ならそれでも良いかもしれませんが、飲食店などのお客様に対してのサービスとしては、毎回結果が違うので信用を失いかねません。

 

この「中心星四柱推命」は生年月日時と性別、鑑定日から10年の大きな運、年運、月運、日運、更に相性分析を行いますので、毎回結果が違うということはありません。

 

ですから、長いスパンでお客様と関わる飲食店の店長やオーナーに習得していただき、お客様とのコミニケーションツールとして活用できると思います。


鑑定の手順


1)お客様の生年月日、生まれ時刻(可能であれば)と性別を確認します。

 

2)ハンドブックの手順に沿って「中心星」を求めます。

 

3)ハンドブックに沿って例外を確認して「中心星」を確定します。

 

4)「吉凶星」や「大運の流れ」を確認します。

 

5)お客様の相談内容によって、大運、年運、月運、日運を確認します。

 

6)相性診断は2人の生年月日、生まれ時刻を登録して「中心星」を求めてから診断画面に表示させます。


鑑定をはじめるために必要なもの


○iPad
 最新のiPad(第7世代)に運勢鑑定システムを導入済みの状態で提供いたします。

○中心星四柱推命テキスト
 講習会の受講時にお渡しする2冊のテキスト。

○運勢鑑定システム(命式表アプリ)
 1ヶ月単位でレンタル可能な運勢鑑定システム。

 

 ※初回は12ヶ月の契約が必要です。

★中心星四柱推命講習会(1日)
 午前の講習で基本的な鑑定方法とアプリの使い方を学び、午後は実際の鑑定を練習します。

 

※コロナ自粛の状況により、出張マンツーマン講習も対応中です。(当面は首都圏を予定)


※遠方の場合は、ネット対応(YoutubeLive+Skypeまたは電話)で実施いたします。

 

※iPad、テキストは事前にお送りします。

★1年間のサポート。
 システムを制作し、実際に鑑定も行っている村田がメール、Lineで直接、質問にお答えいたします。

以上をセットで提供いたします。

※アプリレンタル料、講習会費用、導入費用については、担当者(村田)から直接、ご説明いたします。


お問い合わせ


お問い合わせはお問い合わせフォームにお願いします。詳細は直接、担当者(村田)がお電話、メール、あるいはお店に伺ってご説明をいたします。

 

※個別にシステムのデモも実施します。

 

★首都圏の方へ早期契約特典!

 首都圏に限り、個別に出張講習&導入サポートを無料で行います。

 

 詳しくは以下の<お問い合わせ>からおねがいします。